料理本好きの主人

うちの主人は料理本を買うのが好きで、インターネットで好みの本を見つけると、オーダー注文します。
ですから、うちにある料理のレシピ本は私が買ったものよりも彼が購入したもののほうが圧倒的に多いです。

特に、主人はあるイギリス人シェフのファンで、そのシェフが出版した本はほとんどうちにあるのではないでしょうか。

主人はレシピ本は買うのですが、料理を作ることはほとんどありません。
料理をすることは嫌いではないのだけれど、仕事が忙しくて時間がない、というのが本人の理由です。

たまに作ってくれると、実際、とてもおいしいんです。
残念ながら、そんな日は年に1、2度しかやってこないので、私は「今度の週末は彼が料理してくれないかなぁ」などと思いながら、日々、料理をしています。

単純に疑問に思うのは、職業料理人は男性が多いにもかかわらず、家庭の食事は主婦が主に担当するというもの。
シェフの世界は男尊女卑なのかと、思わず考えてしまうのだが、どうやらゴリゴリの体育会系というか、明らかな徒弟制が引かれているらしい。

家庭においても、古くからある家長制度の名残が、家事は女で仕事は男という暗黙の了解が成り立ち、現代でも受け継がれている気がします。
男女の性別に関係なく、得意な人や時間的に担当できる人がやればいいんですよ。

でも、これは受け入れられないのは、古い人間の古い考え方の影響があるからでしょうか。

栄養不足と歯の関係

わたしの住んでいる市は、小学生未満の子どもの医療費が無料でとても助かっています。
子どもたちの、虫歯予防にブラッシング指導や、フッ素を塗布するため2~3カ月に一度、定期的に歯医者へ通ったおかげで、とてもきれいな歯をしています。

しかし、小学生になったら歯科検診にもお金がかかります。
きれいな歯をしているので、半年か一年おきでいいかな。
とも思ったのですが、丁度永久歯に生え換わる大事な時期。

これが、虫歯になってしまうと取り返しがつきません。
虫歯ばかりは、放っておいても治るものではなく、悪くなるばかりです。

早めに治療すれば、治療時間も短く治療費も安むはずなんですが、最近は子どもの虫歯の治療費が払えない家庭が増えているそうで、学校行事の無料の歯科検診でも虫歯のひどい子が多いそうです。

乳歯が虫歯になると、永久歯の歯並びにも影響します。
そればかりか、痛みがでてくると固いものが噛めず育ち盛りの子どもの食生活に影響が出たり、虫歯が原因の頭痛もでてくるでしょう。

なるべく毎食後、歯磨きをして、虫歯になって治療するより虫歯にならないように予防する事が大事だと思います。

稼いでもクジでもお金が欲しい
年末ジャンボの聖地西銀座チャンスセンター
年末ジャンボ宝くじでは西銀座チャンスセンターにズラッと購入意欲満々のお客さんが並ぶ光景はもはや風物詩
www.hpfree.com/engeki/
関連:www.expansion-financiera.com

«