恒例の映画鑑賞

私は趣味というほどではないのですが、映画鑑賞が好きです。
小学校と幼稚園に通う、まだ小さな子ども達を連れて、長期の休みには必ず話題の映画を鑑賞します。

この冬休みもお友達親子と一緒に、映画鑑賞に行ってきました。
子ども達と私の中では、他に観たい映画があったのですが、調べてみると12歳以上の指定映画でした。

宇宙人が地球に間違ってたどり着き、ハチャメチャなことになるというアメリカのコメディー映画です。
これは、DVDが発売したら観ようということになり、別の映画にしました。

その映画は、日本の民話を基にして制作された映画です。
実は、長男が昨年の文化祭でこの民話の朗読をしました。

とても思い入れのある話が題材にされていたので、代替えとしてこの映画を観に行くことにしました。
ただ、最近思います。
地デジ化されたテレビは、有料で映画を存分に見ることが出来るサービスがあるんですよね。

多チャンネル時代に突入して、数百という番組を視聴出来る時代に、有料で視聴するに値する番組があるかどうかを不安に感じていたのですが、映画だけじゃなくて、いろいろなジャンルの放送がされていますね。
料金体系がちょっと複雑でわかりにくかったのですが、セットで複数のチャンネルを申し込んだり、番組ごとの支払いもあるようです。

映画専門ネチャンネルは最新は見れないとしても、もう一度見たいものが期待出来ますよね。

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