毎年参加しているひなまつりのイベント

毎年家族で参加している「ひなまつり」のイベントに今年も行ってきました。
城下町を歩きながら、歴史資料館やひなまつり会場をめぐるウォーキングがあり、約2時間30分のコースを歩きます。

その他にも神社の境内で3日間ほど開かれる骨董市も見ものです。
陶器や古民具、古布や着物、帯などさまざまな物が並びます。
境内では猿回しもあり、子供達は釘付けになって見ていました。

その他には「ひなまつり」にちなんだ一般の方の手作り作品やオリジナル作品の展示即売会もあり、私は古布で造られたお内裏様とお雛様を購入しました。
ちりめんで造られていますが、その柄は明治時代の物らしく、とても味わいのある模様で、ひと目見て気に入りました。

最後は甘酒をいただいて「ひなまつり」会場を後にしました。
困ったのはその後です。
ひな人形が欲しいと、子ども達が言い出したのです。

ネット探していると結構な値段なんですよね。

画像と現物とでは質感なども異なりますし、何よりレイアウトがプロの仕事過ぎるので、家庭では再現が出来ないのですよね。
ということで、折り紙で作ってみたらと提案したところ、意外にもノッてきたので、サイトを探してあげました。

まあ、いろいろな人がいろいろな事をインターネット上に公開しているものだなと、改めて感心しましたね。

お土産にはパック

韓国などに行く女友達からのお土産は、最近はきまって美容パックだ。
安さや、持ち帰るときにかさばらないこと、日持ちがすること、このあたりがブームになった要因だろう。

頂いたパックはすぐに使わずストックしている。
そして大事な日の前に、スペシャルケアとしてストックしているパックを使う。
隠れポイントとして、湯船で袋ごと温めてから使うと、美容液の浸透度が上がる。

清潔に洗って毛穴が開いた顔にピターッと貼り付くパック。
なんとも至福のときである。

最近では、国内旅行のお土産もパックが多くなってきた。
温泉地をイメージしたパックや有名エステが監修したホテルで販売されているパックまで様々だが、海外のものよりも肌に合うようなかんじがして、安心して使える。

頂くパックは、顔だけでなく全身にくまなく使う。たいてい美容パックは一枚ずつ銀色の袋に入っているが、美容液がヒタヒタに入っているので、20分ほど顔においてもまだヒタヒタしていて使える。
だから、首筋からデコルテ、上半身までパックをなでて、脚や足先の乾燥した部分にまで使う。

これによって、全身に美容液が染み渡るので翌日の肌はぷるぷるだ。
今日も頂き物のパックを使ってリラックスしようと思う。

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